仕事が楽しくなる!伝える力が身につく方法!



「君、頭かたいね((笑)」


「???」


「・・・ですから、この案件に関しては―――」


「ごめん、ちょっとよくわからない」


こんなにわかりやすく説明してるのに何がわからないの?



このような会話はビジネスシーン以外でも家庭や学校で【伝わらない】という経験をしたことはないでしょうか?



【自分】ロジカルにものごとを理解してほしい

【相手】今すぐ現場に落とし込みたい


お互いコミュニケーションがズレている状況。


この大きな要因の一つに、


「一瞬で相手に伝える表現」 


ができてないことが挙げられます。


これまで学校生活や社会生活の中でプロセスを踏んで伝えることが大切だと学んできたからです。


しかし、人と人のコミュニケーションは、一方向ではありません。


周りには、

・話が流暢ではない

・ボクトツとしている

・論理的な感じがしない

にもかかわらず、周りには受け入れられていて、成果も残せている人がいると思います。


何が違うのでしょうか?


性格がいい

キャラがいい


それだけではないと思います。



それを理解するには、情報が入ってくる


「知覚チャンネルと周波数」


は、人それぞれ違うということです。


もう少しわかりやすくすると、


「モノの見え方、捉え方は人によって違う」


同じように相手にも理解してもらい、共感されることが重要になってきます。


そのために必要なこと


・認識は個々によって違うを知ること

・共通認識を生むツールを手に入れること


この2つを手に入れることが相手からOKをもらう最初の一歩です。


これを実際にできるようになる共通認識ツールを開発されたのがこちらの講師です。



-「図伝」というロジカルインスピレーション(論理的に直感に伝える)を実現するツール-


感覚的に伝わりやすくなるよう頭の中を見エル化してしまうのがとてもわかりやすいのです。


見エル化すると、、、


問題点が浮き彫りになる。

解決策をお互いで探る作業にも便利。


既存のツール

共通認識ツール……、グラフィックやマップを利用したり、言語やトークスクリプト、フレームワークやゲームを活用していたもの。


こちらもいい所がたくさんあるのですが、


△手順を覚えないといけない

△伝える相手も同じスキルを持っていないといけない

△使えるシチュエーションが限定されている


などのウィークポイントがありましたが、


図伝は、

共通認識を一瞬で生み出すことができる画期的なツールです。


しかも、道具もいらず、複雑なテクニックも必要ありません。


一度インストールできればいつでもどこでも持っていけて使えるスキルです。


-活躍が見込めるシーン-

ビジネスではもちろん、パートナーとのコミュニケーション、教育、子育てなどの世代間の信頼を獲得することにも使えますし、自己理解を深めることにも使えます。



【図伝を使ったらこうなる!】

・周りから頼りにされるリーダーになる

・相手を説得するのではなく納得してくれるようになる

・相手の信頼を自然に得られて望む成果にナビゲートしていける

・周りの協力を集め新しい価値創造を目指すことができる

・自分の意見をシンプルにわかりやすく主張することができる



【このような方のお役に立てます】

・周りとベクトルを合わせて仕事をする必要がある

・先入観を持たずに新しい可能性を追求したい

・考えることが好き

・冷静にモノゴトに取り組んで成果を残したい

・周りと協力し応援されながら仕事をしたい

・新たな自分に合うビジネスパートナーを作りたい

・相手からの評価を上げたい

・自分の元に情報を集めたい


【こういう人にはおススメしません】

・とくに周りとの協力関係が必要ではない人

・考えることが得意ではない人

・自分の直感だけを信じている人



受講された方の感想

・想像以上にすごいと思いました!

・現在、商談中のお客様の図伝を作成してみたくなりました。

・図伝に慣れ親しみたい。

・セミナー内容を図で示したいです。

・自分の発想も図になるのだと少し自信がもてました。

・頭の中が整理されていく、説明がスムーズになりました。

・自分の思考の癖を見ることができました。

・他者との違いを図を通して理解できるのは面白い発見でした。


講師紹介

約10年前に図解と出会い、当時、営業職で会社から降りてきた途方もない予算目標に対して軽い気持ちで図を使って営業戦略を作成してみる。


すると、自分でも驚くほどアイデアや追加提案できそうなことが思い浮かび実行に移し、図で考えたことが徐々に結果に反映される実感を得る。


いきおい取引先への提案にも図を用いて行いコミュニケーションの目合わせに使え年代・性別などの属性に関係なく伝わり方が良くなっていく。


特に商談時の相手が、話があっちこっちに飛んでいき結果、なんの時間かわからなくなってしまうような経営者とのコミュニケーションを図が有効と判断、図に更なる磨きをかけ、現在は、現実を映し出す心と脳の扱い方を本格的に学び、従来の図解手法に心と脳が反応する「質問」を掛け合わせた『図伝』をオリジナル開発し広げていく活動をしている。