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囲碁から知る「歴史」と「考え方」


最近何かとニュースで取り上げられる囲碁。 将棋では藤井聡太さん、囲碁では井山裕太さん。

最近では最年少棋士、なんと小学校4年生仲邑菫さん。 海外でも美人すぎる棋士として有名な台湾の黒嘉嘉さん。 日本では漫画ヒカルの碁をきっかけに若い世代の方の囲碁ファンが増えたとか。

そんな中、ここにも一人の中学生が「囲碁を仕事にしたい!」と決意した女の子が今、インストラクターとして活躍しています! 歴史をさかのぼると囲碁は四千年ぐらい前の中国で生まれたとされています。※諸説あり

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古代中国の皇帝は人は囲碁を通して子どものしつけのために教えたり占いに使われ、ある時期には囲碁は「戦略・政治・人生をシュミレーション」するゲームとして世に広まったそうです。

他にも紫式部、醍醐天皇、豊臣秀吉、アインシュタイン、ビルゲイツなど歴史上の人物や経営者にもプレイヤーが多いんです。

脳科学者の茂木健一郎さんの記事を読むと、

囲碁は大局観が必要なスポーツで、脳の空間認識能力を司る前頭葉が鍛えられる 一つに決められないくらい選択肢があり、優先順位が難しい 「損をして得をとる」という打ち方が求められるので生徒さんには経営者・政財界・弁護士など士業の先生、企業研修で導入する企業多いのが納得できます。 1人の講師との出会いがターニングポイントに☘️ 📌 囲碁インストラクター マンツーマン指導 ⚪︎日時:随時予約制 ⚪︎場所/日本棋院 梅田囲碁サロン ⚪︎その他場所はご相談ください

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